【東京都内】スズメバチの蜂の巣駆除【地域密着/見積無料】
まだまだ暑い日が続きますね。蜂の活動もまだ終わっていませんよ~!
今年も蜂に刺されてしまったというお客様をよく聞きます。
刺されるとアナフィラキシーショックにより最悪死に至ることもあるので、刺される前にすぐに駆除したほうが安心です。
普段、人の気配がない空き家になっているようなお家・家の裏側・木の中・普段見上げることのない高い場所によく作られます。
最近の都内でのハチの巣駆除の写真をお知らせします。
大田区にて軒下に蜂の巣
家に蜂の巣を作られる際、典型的なパターンです。
戸建ての屋根の▲部分の真ん中に作られています。
昔の言い伝えでは、蜂の巣を作られると「家が栄える・火事にならない・金運アップ」という縁起物であったようですが、
刺される問題がありますので、考えものです。
世田谷区にてアパート共有部、手すり部分に蜂の巣
壁と手すりの隙間に、巣を作られています。
雨はしのげることはもちろん、風からも守ってくれそうな場所です。
東京都内には、外階段の戸建てや二世帯住宅のような造りのお家が多いのでこのような被害が考えられます。
また巣を作られることがないよう、薬剤散布をして終了です。

練馬区にて、倉庫の中に天井に蜂の巣
こちらは普段なかなか立ち入らない、倉庫の天井に作られています。
蜂は自身の体、1匹分の隙間があればどこからでも侵入し、中に巣を作ってしまいます。
同じようにカーポートの天井や納屋、倉庫などは天敵も少なく蜂にとって絶好の場所と言えます。
こちらも綺麗に駆除しています。
引きで見るとこんな感じです。
夏の暑い時期は、蜂の巣を作られていないか天井や高い場所を観察してみて下さい。

板橋区にて、戸建て住宅の通気口の中に蜂の巣
築浅の戸建てですが、蜂には関係ありません。どんな家であろうと蜂は巣を作られてしまいます。
通気口の中に巣を作っており、たくさんの働き蜂が群がって飛んでいるのがわかります。
このハチが、近所の人や通行人を刺す恐れもあるので恐ろしいです。
この通気口を使って、家の中まで侵入してくる可能性もあります。
部屋の中で頻繁に蜂が飛んでいるのを見かけるようになったら注意が必要です。
どのタイミミングで業者を呼んだらいい?
基本的には気づいた時に呼んで駆除したほうがいいでしょう。
働きバチの数がどんどん増え、日に日に巣は大きくなり危険リスクが上がっていきます。
ハチは人間と同じような時間帯で生活しているので、 日中の動きが盛んです。
雨や夜は巣に戻りじっとしていることが多いので、日が暮れてからや雨の日も根こそぎ駆除できるチャンスです。
ご連絡を頂いてからすぐに現場に直行するので即日駆除が可能です!!
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